先週のレンジ予想の結果ですが


(チャートをクリックすると拡大します。)




(スポンサーリンク)

こんにちわ。
これは、豪ドル円の先週の値動きを示した
チャートです。
先週のレンジ予想の結果ですが上限に僅かに
足らないところで終了。

そのポイントがアメリカ雇用統計で
その悪化で豪ドルが買われていたところでしたので
なんとか届いて欲しかったのですが・・。
ですが、値の読みはかなり良い感じでしたので
週中の仕掛けでなんとか無事通過。
コンテンツの責任は全うできなかったところが
悔いが残る1週間になりました。

先週の振り返りですが


こちらの米ドル研究所で詳しくやっております。
先週もあちらではかなりの苦戦傾向に。
得意としていたポンドドルの仕掛けも損切りばかり
でした。
こちらの仕掛けでなんとかなっておりますが
来週はしっかりと巻き返したいと思っております。

2018年も後半戦になりますね。レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
レジマグの詳細はこちら
になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週の豪ドルの見通し

まずはイベントの確認ですが
7/10 中 6月消費者物価指数(CPI)
7/12 米 6月消費者物価指数
7/12 米 前週分新規失業保険申請件数
7/13 米 7月ミシガン大学消費者態度指数・速報値

こんなところですね。
ファンダウィークの先週と比べると質、量ともに
少ない感じですね。

アメリカのCPIが注目材料になるかと思います。
このような重要指標の結果次第では雇用統計の
時のように選択肢的に豪ドルが買われる場面も
ありそうなかなと思いますので注視したいところ。

先週は値動き要因に至らなかったユーロ圏の政治的
リスクにも注視したいですね。
その手の報道ではボラが大きくなるかと思いますので
チャンスを伺います!

豪ドルランキング
ランキン参加しております。
この分析が為になったよ!
と思われる方は是非応援クリックをどうかよろしくお願い致します。

ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介


今年も26週が過ぎ26週中17週が投資に
なっております

—————————————————————————————-




<スポンサーリンク>
—————————————————