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今週のプチ振り返り


クリックすると拡大してご覧になれます。
こんにちわ。
これは、今週の豪ドル円の値動きを示した
チャートです。
チャートの中にあるのはレジマグ会員様にお示し
した今週のレンジ予想。

これだけ下げている展開になっておりますが
上限からのショート参戦で50pipsGETということに
なります。
今週はここを起点にリピートショート参戦出来ましたので
かなり良い感じ。
2018年の好調さを持続させたいところですね。
レジマグの詳しい内容ですが
レジマグレンジ予想はこちら
こちらになります。

こちらになります。
趣旨をご理解して頂ける方のご参加をお待ちしております。

投機筋のポジ獲りです。まずは基軸通貨でアメリカドル

先週はファンダウィークではありましたが
値動き要因には週末に集中。
・雇用統計
・北朝鮮情勢の緊張の緩和
この2点はかなりバイアスが多きかった印象
ですね。

雇用統計では就業者の増加よりも平均賃金に
注目が集まっております。
こちらがコンセンサス割れでしたので
107円を超える事態には至らなかった印象になります。
”86845枚の売り越し 9806枚の売り越し減”
となっております。
先週よりも売り越しがだんだんと減ってきておりますね。
これは何を意味するのか?
次の仕掛け待ちにも見えます。

お待たせしました豪ドルのポジ獲りですが


豪ドルランキング
こちらに書いておきますね。

解説ですがアメリカ雇用統計の結果を受けて
アメリカドルよりも上昇で終えた豪ドル。
週中のそれまではドル円に連動して値動き
していた印象になります。
ですが、アメリカ雇用統計を終えると豪ドルは
強く推移する形に。

週中の豪の重要経済指標は芳しくはありません
でしたが豪ドルは価値を上げております。
時よりこのような値動きをするわけですが継続していくのか?
これを窓明けから見ていきたいところ。

今回の分析から投機筋のポジとりもかなり
偏りが出てきました。
ですので、仕掛けることの出来る弾がある証とも言えますので
豪ドルはどちらかに振れていきそうな気配にも見えます。
今週も疲れ様でした。
週末はFXのことは忘れてゆっくりとお過ごしくださいね。
問い合わせご質問等はこちらまで:info@brushupskill.com
ドシドシお寄せくださいね。
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