チャート分析

豪ドル円見通し2020年4月第5週|予想結果とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

今週のレンジ予想の仕掛けはご覧の通りに
下限からのロング参戦で50pipsGET
と言うことになりました。
しかも下へ1pipsしか下がらないところで
指し値が決まるという言うこと無い結果に。

先週は4pips足らないところで指し値かからず
でしたので先週の鬱憤を晴らすこと出来たの
かもしれませんね。

その時のtweetがこれになりますが良い感じで
上昇してくれました。
年に何度もない光景ですがこれも相場。
これにおごること無く次のチャンスを淡々と狙う
いつものスタンスです。

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
は決まることはありませんでした。
これまでのボラティリティのあった相場とは一転して
おおよそ90pipsくらいの値動きでした。
まだ、新型コロナウィルスの世界的拡散問題は終息
しておりませんが株価・ドルと底堅くなっている印象に。

これも相場ですので多くの参加者が値動きを
決めますのでこの動きをよく見ながら
チャンスのあるところを探ります!

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

4/27 日本 日銀金融政策決定会合
4/28 日本 3月失業率
4/28 アメリカ コンファレンス・ボード
4/29 オーストラリア 消費者物価
4/29 アメリカ GDP・速報値
4/29  アメリカ FOMC
4/30 アメリカ PCEコア・デフレーター




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアでは四半期に一度のCPIが出ます。
新型コロナウィルスの世界的拡散問題の影響を
もろに受けている最中の物価の指標になりますので
注視しておきたいですね。

オーストラリアと中国の関係は?

先週中に報道されたものになります。
アフターコロナではこの問題でも豪ドルの成行きが
決まりそう。

これまで経済的に強い結びつきのあった中豪関係ですが
コロナ問題でその関係は違う形に真価するのか?
このあたりはファンダメンタルズに関わりそうですので
引き続き注視しておきたいですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も16週が過ぎ16週中13週が投資に
なっております