新NISA【iFreeNEXT FANG+】Mega10より好パフォーマンス期待?AIが選ぶレアアース銘柄とは?1.13

こんにちは。
今回はFANG+の買い時の買い時を
推し量るべく値動きと材料を見て行きます。

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ちきゅう始動

中国のレアアースと日本のレアアースの違いとは?

中国産のレアアースは放射性物質を含みやすく
処理の難易度が高いとのこと。
日本には希望の持てる話題になりますね。

地上の場合: 岩盤を爆破し、細かく粉砕し、放射性物質(トリウムなど)を含む廃棄物を処理する必要があります。
これがコストと環境リスクの主因です。

南鳥島の泥: 「泥」であるため粉砕工程が不要です。
また、独自技術により、希塩酸で洗浄するだけで簡単にレアアースを抽出できることが判明しています。

結論: 深海から引き上げるコスト(揚泥)は高いですが、引き上げた後の処理コストが地上より圧倒的に安いため
トータルコストでは十分に商業化の土台に乗ると判断されています。

注目の銘柄ですが

その中で市一推しはコレ!

それでも課題は多い