チャート分析

豪ドル見通し2019年2月第1週|予想結果とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲 で引用しております。

先週のレンジ予想の結果ですが


(チャートをクリックすると拡大します。)




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豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

今週のレンジ予想の結果ですが
ご覧の通りに上限からのショート参戦で
50pipsGET
することが出来ました。

このところ推しいい結果ばかりと
30pipsで仕切ることが多かったわけですが
強い豪ドルの勢いに20pips頂けたという感じでしょうか?

週中のCPIの結果がコンセンサスを超えておりましたので
それを好感した値動きに見えました。
かなり底堅く推移して1週間でしたね。

先週の振り返りですが


こちらで振り返っております。
こちらはショート参戦で50pipsでしたがあちらはロング参戦で
50pips。
このように異なるスタイルでGET出来たのは遅ればせながら調子が
戻ってきのかな?
今後も良い分析を出来るのようにインプットしたことを
私のフィルターを通してアウトプットして参ります。

2019年も始りましたね。レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週の豪ドルの見通し

まずはイベントの確認ですが

2/4  オーストラリア 12月小売売上高
2/5  オーストラリア 豪準備銀行 政策金利発表
2/5  アメリカ 1月ISM非製造業景況指数
2/7  アメリカ 前週分新規失業保険申請件数
2/8 オーストラリア 豪準備銀行 四半期金融政策報告

こんなところですね。

豪のCPIは良化

このツィートにもあるように豪のCPIはコンセンサスを超える
強い数字に。
まだ、利上げを意識できるような強い数字では
ありませんが多くの参加者はこの数字を好感して
豪ドル買いに動きましたね。

週末にかけけても底堅い値動きで推移したのは
この要因がかなり大きかったように思えます。
ですが、米中貿易戦争の問題は今だに未解決。
この要因が解決しないとリスクはまだとれない地合いに思えます。

豪ドル円の値動き要因ですが

今週は豪のファンダウィークでもあります。
RBAキャッシュターゲット、四半期金融政策報告、豪雇用統計
とイベント目白押しに。
豪自体の値動き要因がありますので全ての結果は
要注目になりますね。

特に、四半期ベースの値動き要因である四半期金融政策報告
には文言次第では大きく方向性が出るかと思いますので
注目材料になるかと思います。

本家であるこちらのレンジ予想の仕掛けは
60%の的中になり好調でスタートできました!
この調子を持続すべく今後も分析を継続して
参りますのでどうぞお付き合いくださいね。


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今年も4週が過ぎ4週中2週が投資に
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