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豪ドル円4時間足チャート分析|押し目と節目の考察

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リクエストにお応えして豪ドル円4時間足考察です。


こんばんわ。
昨日は基軸通貨であるドル円の考察をお送り
しましたが読者様から のリクエストで本業
である豪ドル円の解説を!
との声を頂きましたのでこの通貨ペアのお話しを
しますね。

ボックス帯に注目!

ラウンドナンバーである85.00を背に下落中の
豪ドル円。
4時間足において陰線をつけ上髭で下落中に
なっております。
とりあえず私が良く使っている言葉で
”節目”
なるものがあります。
ラインで捉えるよりもこうしてブロック帯
でイメージした方が値動きも追いやすいと
思い私はこれを活用するようにしております。

上昇の起点は83.00

②のブロック帯が83.30~83.00ここが一連の
上昇の起点になっておりますね。
ここまでは100pと位ありますので今夜一気に下落する
シナリオまでは・・・。
とりあえずブロックはとっておいて流れを見極めたい
ですね。

最初に抵抗帯になりそうな①の84.30~84.50の
ゾーンですがこちらに関しては今夜このあたりまで
来ても不思議ではないかと思います。
何せ一気に200pも上にきましたので
上昇イメージするにも1回調整なきまま上がる
イメージは持てません。

往ってこいまでイメージ

今週はイベントが少ない中ですが
イギリスでは中央銀行要人発言で
100p超の下落になっております。
このあたり豪ドル円においてもなくないシナリオ
になります。
豪自体に問題がなくとも外的要因
で下落する可能性を踏まえつつ2つのブロック帯
を意識しながら下落の動きに備えようかと
思います。
今回は上昇の起点から上限まで200pですので
半値は100p。
フィボ引かなくとも短期トレードは目安が立てやすい
地合いかとおもいますよ。
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