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チャート分析

豪ドル円見通し2019年1月第4週|予想結果とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

今週のレンジ予想の結果ですが下限からの
ロング参戦で30pipsGET
と最低限の仕事になりましたが無事通過。

これで2020年はレンジ予想の仕掛けのは
3週3勝となんだか昨年の不振を払拭するような
良いスタートをきることができております。

この結果に調子に乗ること無く日々の分析を
淡々とこなしチャンスのありそうなところで
リスクを獲ってエントリーして良い値幅を量産
して行きたいところ。

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所では先週のレンジ予想の仕掛けは週中
薄利で利確。
この判断は正しくホールドしていれば損切りになる
ところでした。
今後も自分の思い描く地合いと異なったら迷うこと無く
ポジションは整理して次のチャンスを狙って行くスタンスです。




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レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
レジマグの詳細はこちら
になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

1/27 アメリカ 12月新築住宅販売件数
1/28 アメリカ 12月耐久財受注
1/29 アメリカ 米連邦公開市場委員会 FOMC
1/30 アメリカ 新規失業保険申請件数
1/31 アメリカ 12月 PCEデフレーター




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豪ドルの値動き要因ですが

イベントベースよりも値動きしてくる材料としては
新型コロナウィルスかと思います。

中国では突貫工事で病院の建設が進んでいます。
オーストラリアは中国密接な貿易関係にあるだけに
この手の問題に敏感に作用してきそうな気配もします。

・WHOのスタンス
・新型コロナウィルスの世界的拡散
・日本人発病者の有無

この3つの成り行きでリスクのON・OFFが決まりそうですので
ヘッドラインニュースは注視しておきたいですね。
春節を迎えて新型コロナウィルスの世界的拡散があればアメリカの
株価も史上最高値付近で調整の動きも加味されれば地合い的にはリスクON
にはなりにくいのかもしれませんね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も3週が過ぎ3週中3週が投資に
なっております