Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
チャート分析

豪ドル円見通し2020年2月第2週|予想結果とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

今週は想定以上の円売りの動きになり
豪ドル円でもナンピン参戦を余儀なくされました。
それがこちらになります。

レジマグ会員様にお示しした私の見解


豪ドル円ショート 73.00と74.00 平均建値73.50
現時点では含み益中ではありますがこちらはホールドして
来週のチャンスを伺うことにしました。

米ドル研究所の方に含み損がありますので
この分で相殺出来るくらいの値幅であればポジションを
切っても良かったのですが地合い的にまだ行ける!
と判断しました。
このナンピン作戦も利確に導きたいところ。

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方では都合3ポジションで
ナンピン参戦中。
こちらもなんとか利確に持ち込めるように
頑張りたいと思います。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
レジマグの詳細はこちら
になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

2/10 中国 1月消費者物価指数
2/11  アメリカ パウエル米連邦準備理事会 議長、発言機会
2/13 アメリカ 1月消費者物価指数
2/14 アメリカ 1月小売売上高




(スポンサーリンク)

豪ドルの値動き要因ですが

先週のオーストラリアの重要経済指標は
軒並みコンセンサス割れに。
でも、週初は新型コロナウィルスの世界的拡散の脅威
後退でリスクONの波に乗って豪ドルは上昇しました。

ですが、先週末にかけてのリスクOFFの波は
豪ドルにとってアゲインストになるかと。
中国の新型コロナウィルスへの対策次第では
一番ダメージを受けるのは豪ドルだと思います。

2020年は始まったばかりですがこんな感じで
世界的なニュースが起こっています。
東京オリンピック前に日本で何かおきなければ良いですね・・・。


豪ドルランキング

ランキン参加しております。
この分析が為になったよ!
と思われる方は是非応援クリックをどうかよろしくお願い致します。

ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も5週が過ぎ5週中3週が投資に
なっております
</