チャート分析

FX豪ドル円見通し2020年7月第2週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるように今週のレンジ予想の仕掛け
は上限からショート参戦で50pipsGET
と言う形になりました。

2020年の後半戦のスタートは良い形で
切ることが出来てなんとなくホッとして
おります。
ですが、チャートの右側は誰にもわからない
こと。
好結果が出たとしても分析して次のチャンス
の探す作業の継続には変りはありませんので
淡々と分析して行くスタンスになります。

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
は30pipsで手仕舞い。
強力に効いているラインである107.50がありましたの
この判断で良かったかと。
本家であるこちらと米ドル研究所の方でレンジ予想の仕掛けで
80pipsGETとなりましたのでいうことのないスタートを切ることが
出来ました。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

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混迷続く為替相場。
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今週のイベントです

7/6  アメリカ 6月ISM非製造業景況指数
7/7 オーストラリア 豪準備銀行 政策金利発表
7/9 中国 6月消費者物価指数
7/9 アメリカ 新規失業保険申請件数




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豪ドルの値動き要因ですが

今週は重要な経済指標はアメリカのISM非製造業の指標
がある程度になります。
ですので、基本であるチャートアクションからチャンスの
あるところを探る1週間になりますね。

先週はこの問題が値動き要因になりましたが
事態はかなりよろしくない方向に行っているように
思えますが円高には振れていない様子に。

むしろ豪ドルはこの地合いでも買われております
のでファンダメンタルズには連動していない地合い
に思えます。
ですので、引き続きチャートアクションからチャンス
を探る相場になりそうですので節目を見ながら
入れるところ精査して行くスタンスになります。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も26週が過ぎ26週中19週が投資に
なっております