チャート分析

FX豪ドル円見通し2020年7月第3週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

今週のレンジ予想の仕掛けは上限にも下限にも
届かずで終了という形になりました。
先週はうまく行きましたがこれも相場。
相場にあわせるように仕掛けを施すことは
常に難しいのでこの反省を踏まえて次のチャンスを
探ることにします。

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の下限は
下限からのロング参戦になりましたが
目標値である30~50pipsに届きませんでしたので
薄利での利確になりました。
でも、ナンピン参戦や損切りをしない分次に迎える
わけですのでこれで仕切り直しをして行きます。

あちらでは週中更新しているライントレードが
都合3本いつもの値幅をGET出来ておりますので
こちらの精度も上げて行くスタンスです。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

7/14  オーストラリア 6月NAB企業景況感指数
7/14 アメリカ 6月消費者物価指数
7/15 アメリカ 7月ニューヨーク連銀製造業景気指数
7/16 中国 4-6月期四半期国内総生産
7/16 アメリカ 6月小売売上高
7/16 アメリカ 新規失業保険申請件数




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豪ドルの値動き要因ですが

豪ドルを直接値動きさせるイベントは
6月NAB企業景況感指数になるかと。
コンセンサスとの乖離があれば値動きして
来そうですので注視しておきたいですね。

コロナウィルスの第2波でロックダウンを
余儀なくされる都市があります。
オーストラリアも同様な向きもありますので
この点も豪ドルを値動きさせる材料になりそう。

先週末では日本のコロナ感染者拡大で
リスクOFFになっておりましたので
多くの参加者の関心をさらえば動いてくるかと。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も27週が過ぎ27週中19週が投資に
なっております