チャート分析

FX豪ドル円見通し2020年8月第2週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるように週初に建てた
レンジ予想の上限よりも上に60pipsも
オーバーシュートしてしまいまいました。

レジマグ会員様にお伝えしたナンピン参戦


これは、水曜日にレジマグ会員様にお送りした
後半戦の見通しの一部になります。
ご覧の通りにナンピン参戦して平均建値を下げて
この局面を乗り越えようと画策したのが功を奏し
平均建値 76.05→75.90利確
ということで今回は無事通過する事が出来ました。

それにしても最近の豪ドルの強さはかなりの
もので何か要因があるの?
と思わせるものです要因はなさそう。

ただ、チャート分析では上位足におい上昇トレンド
継続中であることには変りはない相場の地合い
になっていることだけ。

金や原油高の後押しもあるかと思いますが
主要通貨に対して豪ドルは強いですね・・・。

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想指し値を
同値撤退して仕掛けを終えました。
こちらに関してはポジションをホールドしていれば
50pipsGETは出来ていたのですが不確定な雇用統計
を前にポジションをホールドしておくのはキビシイ
と判断。
これも相場。
チャンスはありますので次に利確出来るように
頑張ります!

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

8/10 中国 7月消費者物価指数
8/12 アメリカ 7月消費者物価指数
8/13 オーストラリア 7月雇用統計
8/13 アメリカ 新規失業保険申請件数
8/14 中国 7月小売売上高
8/14 アメリカ 7月小売売上高




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豪ドルの値動き要因ですが

例年通りであれば夏枯れ相場で多くの参加者は
長期休暇を取る週に該当するわけです。
でも、今年はコロナ問題がありますので例年と異なる
地合いになることも。

週中のこの出来事も一連の豪ドル高を支えて
いる様子ですね。
チャートの右側は誰にも推し量れないので節目をしっかりと
認識してチャンスのあるところ狙って行きます。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も31週が過ぎ31週中20週が投資に
なっております