チャート分析

FX豪ドル円見通し2020年8月第4週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

このチャートにもありますようにレンジ予想下限に
10pips届かないところで終了する形になりました。
こうしてチャートを俯瞰しても見てもわかるように
上値の重い1週間であり上位足からの上昇の動きの
調整が入った印象の強い値動きになりましたね。

このような相場でもレンジ予想の仕掛けは決めたい
ところではありましたが指し値届かずでした。
基本、無理はしない方針ではありますがチャンスの
あるところを的確に狙って行くスタンスには変りはありませんので
今後も分析を継続していきます。

先週のドル円の振り返り

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想仕掛け
が決まり50pipsGETとなりました。
おしいところで逃していた事が多かったので
うまく良い値幅を獲れてホッとしております。
本家であるこちらがダメでも米ドル研究所の方で
成果が出せております。
今後もこのスタンスを継続させつつチャンスのあるところを
狙って行きスタンスです。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

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混迷続く為替相場。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

8/25 アメリカ 7月新築住宅販売件数
8/26 アメリカ 7月耐久財受注
8/27 アメリカ 新規失業保険申請件数
8/27 アメリカ パウエル議長発言機会
8/28 アメリカ 7月PCEコア・デフレーター




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豪ドルの値動き要因ですが

イベントベースではアメリカのものが多くなって
いる印象に。
要人発言機会であるパウエル議長の講演では内容次第で
大きく値動きしてきそうですね。

コロナ問題もワクチンの登場で収束局面を迎えそうな気配では
ありますたオーストラリアの独自のワクチンへの取り組みに
賛否が出ているようですね。
お隣のニュージーランドもこの手の問題に政府が早く対応する
傾向があります。

日本と異なり良い傾向だと思いますがすべては万能では
ないような気もします。
このtweetにもあるように色々と議論を呼びそうな事柄から
値動きに発展するケースもありますので注視しておきたいですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も33週が過ぎ33週中21週が投資に
なっております