チャート分析

FX豪ドル円見通し2020年9月第1週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

週初に想定したところよりも130pips上抜け
した豪ドル円相場。
週末の安倍総理の辞任報道でもそれほどの
ダメージは無かった印象になります。

豪ドル円ショートナンピン参戦中


これは、週中私の見解をレジマグ会員様に
お示ししたものになります。
この2回目のショート参戦からおおよそ40pips
上に行って週末の安倍総理の辞任報道で
目標値まで下げ足らずでホールドして持ち越すことを
選択。

来週のファンダウィークまで様子を見て
仕切るポイントを探る戦略に変えました。
今回も無事通過出来るように戦略を練って
行くスタンス。
思惑と異なれば損切りするつもりでおりますので
それまでは様子を見たいと思います。

先週のドル円の振り返り

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想仕掛け
が決まり30pipsGETとなりました。
こちらが冴えない分分家の方でも獲れる
所はしっかりと獲っておきたいもの。

今後も相互扶助の関係は継続しますので
損失の出ているこちらの穴を埋めるべく
レンジ予想の仕掛けの精度を上げて行きます。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

8/31 中国 8月製造業購買担当者景気指数
9/1 日本 7月有効求人倍率
9/1 オーストラリア 豪準備銀行政策金利発表
9/1 アメリカ 8月製造業購買担当者景気指数
9/2 オーストラリア 4-6月期四半期国内総生産
9/2 アメリカ 8月ADP雇用統計
9/3 アメリカ 新規失業保険申請件数
9/3 アメリカ 8月ISM非製造業景況指数
9/4 アメリカ 雇用統計




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアもファンダウィーク
になります。
四半期に一度のGDPが出たり政策金利が出たりと
オーストラリアが値動き要因として値動きしてくる
場面がありそう。

クロス円ではドル売り・円売りの流れの中
豪ドルは強く推移しております。
こういうこともままある豪ドル円相場に
なりますので値動きを注視しながらナンピン参戦分
を仕切るべく全力を尽くしたいと思います。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も34週が過ぎ34週中21週が投資に
なっております