チャート分析

FX豪ドル円見通し2020年12月第1週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるようにレンジ予想の仕掛けは
上限からのショート参戦を損切りすることに
しました。

レンジ予想上限の指し値から目標値である
30pipsを2度トライした形にになりましたが
下げきらず。

結果的に一連の下値が切り上がっている
印象になりましたので損切りをして
次の週に挑むことにしました。

レンジ予想の仕掛けの投資になった週
が26週を越えてからあまりよいところを
お見せ出来ていない印象になりますがこれも相場。

週中のデイトレ&スキャルで穴埋めはほぼ
完了しておりますのでこのように判断した
次第になります。

先週のドル円の振り返り

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛けを薄利で撤退すること
にしました。
そちらの利益と週中のデイトレ&スキャルでこちらのレンジ予想の仕掛け
の損失分は埋め切ることは出来ております。

週初に建てたシナリオが崩れた場合は地合いが
悪くなると判断したらポジションをコントロールして
次のチャンスを推し量るのが私のスタンス。
今後もこれを継続して良いところでエントリー出来るように
技術を磨いて行きたいです。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

12/1 オーストラリア 政策金利発表
12/1  アメリカ 11月ISM製造業景況指数
12/1   アメリカ パウエル議長、発言機会
12/2   アメリカ 11月ADP雇用統計
12/3  アメリカ 新規失業保険申請件数
12/3  アメリカ 11月ISM非製造業景況指数
12/4  アメリカ 雇用統計




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豪ドルの値動き要因ですが

私がFXを始めたころは「中国とオーストラリアは密接な貿易関係」
というものがマニュアルによく書かれていました。

今ではコロナウィルスの問題を巡り両国の関係は
完全に冷え切っておりこのような経済制裁を巡る
問題が出てきている次第に。

同じ流れが常続くわけではありませんが
このようなファンダメンタルズの変化にも
対応して行かなければならないですね。

今週はオーストラリアでRBAキャッシュターゲット
があります。
連続の利下げは無さそうですが文言とRBAの
オーストラリア経済に対するスタンスが読み取れそう。
ここは豪ドルプレイヤーなら重視する場面でもありますので
しっかりと内容は見ておきたいですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も47週が過ぎ47週中26週が投資に
なっております