チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年1月第3週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

先週からのナンピン参戦を持ち越した状態
でスタートしましたが

このtweetにもあるようには薄利撤退を
週初で達成!
その後は週中の反発からショート参戦の指し値
がかかり50pipsをGETということになりました。

これも相場。
うまく行くと時にはこんなもので逆に作用
することもままあるもの。
この結果で調子に乗ることなく次のチャンスを
淡々と探るのみです。

先週のドル円の振り返り

先週の振り返り

(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方でも同じくナンピン参戦
でむかえた1週間になりましたがうまく薄利撤退
を完了。
その後はレンジ予想の上限に僅かに届かずで
終了しました。
本当に僅かだっただけにくやしいのですがこれも相場。

次のチャンスをこちらも淡々と狙って
行くスタンスになります。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

1/18 中国 10-12月期四半期国内総生産
1/21 日本 日銀金融政策決定会合
1/21 オーストラリア 12月新規雇用者数
1/21 アメリカ 新規失業保険申請件数
1/22 アメリカ 12月中古住宅販売件数




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豪ドルの値動き要因ですが

南半球であるオーストラリアは今は夏。
このtweetにもあるようにコロナウィルスの新規感染者は
かなり抑えられている印象になりますね。

日本も夏時期になるとこのような感じで新規感染者
が激減するのでしょうか?
最近では、コロナウィルスの流行では値動きしない地合い
になっております。

そんな中今週、オーストラリアでは雇用統計の
発表があります。
コンセンサスとの乖離に注視しつつ値動きのある方向に
順張りで入りたいですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も2週が過ぎ2週中1週が投資に
なっております