チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年3月第1週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

このチャートにもあるように激しいボラティリティ
を伴って値動きした1週間の豪ドル円になりましたね。

この激動の値動きの中ではありますが
上限からのショート参戦で50pipsをGET
する事が出来ました。

それでも想定したところよりもおおよそ130pipsも
上へ離れてしまいヒヤヒヤしたのですが
週中の仕掛けの場面で自信に変わりました。

これは、私のtweetですが84.80のショート参戦ですが
これが一連の天井付近からのショート参戦になり
レンジ予想の仕掛けまで一緒について行く方針に
しました。

・レンジ予想の仕掛け 50pips
・週中の天井付近からの仕掛け 170pips
・レンジ予想下限からのロング 6pips

都合226pipsGETということなります。
言うことはない結果ではありますが週前半戦と後半戦では
天国と地獄。
結果的に良い感じで終えることが出来たのですが
こんごはもう少し安心して見ることの出来る仕掛けを
施して行きたいと思います。

先週のドル円の振り返り

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
で50pipsと-30pipsと言う結果になりました。
それでも週初の方針通りの戦略で2週連続で50pipsをGETする事
が出来たのは本当に良いこと。

6週間的中無しだったのが嘘のように推移して
おります。
今後もこれを継続出来るようにしっかりと分析
して参ります。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

3/1 アメリカ 2月ISM製造業景況指数
3/2 日本 1月有効求人倍率
3/2 オーストラリア 豪政策金利発表
3/3 アメリカ 2月ADP雇用統計
3/3 アメリカ 2月ISM非製造業景況指数
3/4 アメリカ 新規失業保険申請件数
3/5 アメリカ 2月非農業部門雇用者数変化




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豪ドルの値動き要因ですが

今週は月初特有なファンダウィークになりますね。
オーストラリアでもRBAキャッシュターゲットがあり
一連の豪ドル高に言及があるのか?
注視しなければならない重要経済指標になります。

このところ株価とポンド円に連動して動く傾向のある
豪ドル円。
以前の豪ドル円とは違う連動性になっておりますが
これも相場。
有効な連動性とチャートの節目を見ながらチャンスの
あるころを引き続き探して参ります。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も8週が過ぎ8週中3週が投資に
なっております