チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年7月第2週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

先週から持ち越し分のナンピン参戦
は週初で薄利撤退。

その後はレンジ予想の仕掛けのポイント
まで下落。
その後は跳ね返る値動きでうまく50pipsを
GETする事が出来ました。

このところ見通しが崩れてナンピン参戦
が多かった印象ではありますが2021年の
前半戦を良い形で終える事が出来て満足
しております。

今後もこのようにレンジ予想の仕掛けを
しっかりと決めてレジマグ会員様の
ご期待に応える事が出来るように
しっかりと分析して行くスタンスです。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
の指し値を入れ間違えてしまい結局、薄利で
撤退する結果に。

週初にこの作業をしておりますが
私だけが薄利で多くのレジマグ会員様は
30pipsをGET出来ておりました。

これも相場。
分析だけではなく基本も見直してチャンスの
あるところを積極的に狙って行こうかと
思います。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

7/6  アメリカ 6月ISM非製造業景況指数
7/7  アメリカ FOMC議事要旨
7/8  アメリカ 新規失業保険申請件数




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアは都市部でロックダウン
の処置に。
これは、ファンダメンタルズ的には悪影響を
及ぼす内容になります。

一連の豪ドル安もこの要因も織り込まれて
いる印象になります。
日本はオリンピックを控えて海外からの人流が
かなり増える予想。

実質、今の日本ではロックダウンは出来ない
のでコロナウィルス感染拡大防止にいつも以上に
気をつけないといけない時期になりそうですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も26週が過ぎ26週中13週が投資に
なっております