チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年8月第2週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

レンジ予想の仕掛けの結果ですが
ご覧の通りに上限からのショート参戦
30pipsGETとなりました。

終値も週初の予想通りの81.00
付近で終える値動きになりました。
ほぼ想定したとおりの値動きで推移
してくれたので言うこと無く通過
できましたし、週中のデイトレ&スキャルも
良い感じ。

月初特有なファンダウィークの中でも
比較的に良い結果を出す事が出来て
満足しております。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
で50pipsGETと損切り23pipsと極端結果に
なりました。

雇用統計の結果からコンプリートを
狙ったのですが裏目に出た感じ。
これも相場。
50pipsという貯金のもと入ったわけですので
後悔はありません。

来週もアグレシッブに狙える相場展開
であればチャンスを伺って行くスタンスに
なんら変わりはありません。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
レジマグの詳細はこちら
になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

8/11  アメリカ 7月消費者物価指数
8/12  アメリカ 新規失業保険申請件数
8/13  アメリカ 8月ミシガン大学消費者態度指数・速報値




(スポンサーリンク)

豪ドルの値動き要因ですが

先週のRBAの声明になりますがこの調子だと
利上げスタンスにいくまではかなり遠い道のりに
なりそうですね。

前回は内需の見通しは○との見解がたった1ヶ月
で変わるとは・・・。

ドル円に引っ張れる相場は短い印象で
豪ドルに関しては引き続き戻り売り
優勢になる地合い。
チャートもファンダも同じ事が言えるので
豪ドルに対する接し方は意外と簡単なのかも
しれませんね。


豪ドルランキング

ランキン参加しております。
この分析が為になったよ!
と思われる方は是非応援クリックをどうかよろしくお願い致します。

ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も31週が過ぎ31週中16週が投資に
なっております