チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年8月第4週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

レンジ予想の仕掛けは下限からの
ロング参戦で30pipsGETという形で手仕舞い
しました。

ここから見通しをフラットにしたのですが
その後は豪ドル円は下方向に流れて
いきましたね。

今の地合いでは豪ドルを積極的に買って
いく参加者の方が少ない印象に。
その基本の流れを踏まえつつ今後も
やって行くスタンスになります。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
は週末で損切りを選択しました。
こちらの利が上がっている分で相殺した形に
なりました。

昨年は米ドル研究所に良く助けられた
ものですが2021年は本家であるこちらが
強いですね。
今後も相互扶助の関係でうまくこの難局を
乗り越えていきたいところです。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

8/24  アメリカ 7月新築住宅販売件数
8/25  アメリカ 7月耐久財受注
8/26  アメリカ 新規失業保険申請件数
8/27  アメリカ 7月PCEコア・デフレーター




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアはこのようにロックダウンに
なっています。
おとなりのニュージーランドも同様な措置に
なっているわけですがこれもファンダメンタルズ的には
リスク要因になるかと。

同じ島国の日本はこのような強制的な措置は
とらないスタンスですがコロナウィルス感染拡大を
抑えるにはこのくらいの措置が必要なのかも
しれませんね。

個人的は今週、2回目のワクチン接種に
なります。
感染しないように努めてこの難儀な相場で
生き残れるようにしたいものです。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も33週が過ぎ33週中18週が投資に
なっております