チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年9月第1週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるように週初の想定
よりも大幅に上昇で推移した感のある
豪ドル円相場となりました。

ここで私は損切りの選択よりも
ナンピン参戦してダメージを和らげる
選択をとりました。

79.60 ショート
80.30 ショート
平均建値 79.95

同値or薄利で撤退出来るように
最善をつくしていこうかと。

週末にかけてのドル売りと逆行する
形での値動きになっており調整波で
相殺できるとの見通しです。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
は僅かなところで指し値届かずでした。

これも相場。
すべてにおいて流れが向くはずもない
ので微調整しながらチャンスのあるところ
探るいつものスタンスでこのナンピン参戦も
乗り越えていこうかと思っております。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

9/1  オーストラリア 4-6月期四半期国内総生産
9/1  アメリカ 8月ADP雇用統計
9/1  アメリカ 8月ISM製造業景況指数
9/2  アメリカ 新規失業保険申請件数
9/3  アメリカ 雇用統計




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豪ドルの値動き要因ですが

オセアニアの国は2つともロックダウン中。
そんな中オーストラリアの要人がコロナウィルスに
対するスタンスを変える発言が出ております。

国内でデモ活動もありあらゆる意味で
押さえが効きにくい状況になっている
のかもしれませんね。

日本もこのような方針転換にいつ移れる
のか?
これもファンダ的な値動き要因に発展しそう
なので注視していきたいですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も34週が過ぎ34週中18週が投資に
なっております