チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年9月第3週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートとおりであれば50pipsをGET
出来ているチャートアクションで本当に
読み通り。

上限も本当にあと僅かというところで指し値
届かずでした。

これはレジマグ会員にお伝えした
メールになります。
それでも複数名の方はレンジ予想の仕掛けの
指し値をそのままにしていて50pipsをGET
した方もいたとのこと。

ナンピン参戦の含み損ですが

79.60 ショート
80.30 ショート
80.80 ショート
81.95 ショート
平均建値 80.66

先週お伝えしたところはこんなところでは
ありましたが先週の終値が80.83

週中のデイトレ&スキャルの公開tweet
ですが都合5勝1敗の62pipsをGET
となりました。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
は50pipsGETとなりました。
そして、デイトレ&スキャルの獲得が62pips
で112pips

これでナンピン参戦の含み損を解消できる
ところまできておりますがまだ80.66の
同値or薄利は行けると判断しております。

ですが、今週の貯金の分でフラットに出来るの
ならばそれも一考になりますので柔軟に考えて
行くスタンスになります。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
レジマグの詳細はこちら
になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

9/14  アメリカ 8月消費者物価指数
9/15  中国 8月小売売上高
9/15  アメリカ 9月ニューヨーク連銀製造業景気指数
9/16  オーストラリア 8月新規雇用者数
9/16  アメリカ 8月小売売上高
9/16  アメリカ 新規失業保険申請件数
9/17   アメリカ 9月ミシガン大学消費者態度指数・速報値




(スポンサーリンク)

豪ドルの値動き要因ですが

先週はRBAの債権こうにゅうのスタンスで大きく動く
気配を見せた豪ドル円。
一気の調整にうごいたのもこれまでの急な上昇が寄与している
ところも大きいですね。

先進国の中央銀行はテーパリングの動きに
見えますが責任者の声明はそれを否定すると
言う流れに。

日本も金融緩和をいつか辞めなければ
ならないときがきます。
今の自民党総裁選ではそれを推し量るところは
出来ませんがリーダーのスタンス次第で
思惑が変わりますので今後も注視していきたいですね。


豪ドルランキング

ランキン参加しております。
この分析が為になったよ!
と思われる方は是非応援クリックをどうかよろしくお願い致します。

ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も36週が過ぎ36週中18週が投資に
なっております