チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年10月第3週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

レンジ予想の仕掛けはチャートにも
あるようにナンピン参戦としました。
理由については完全版の動画でお話ししますが
薄利or同値撤退出来るように万全の態勢を
とります。

それにしても良い材料がオーストラリア
にはない印象ではありますが上昇
で推移したのは想定外。

これも相場。
多くの想定外を踏まえて乗り越えて
今の立ち位置があるわけです。
今回もしっかりと乗り越えていくべく
頑張って参ります。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
で薄氷を踏む重いの指し値が決まり
30pipsをGETとなりました。

こちらの損失がその値幅であれば
相殺したのですがまだ上昇するシナリオなら
推しもありそうと見てナンピン参戦。

こちらが不調の時には米ドル研究所で
補填する相互扶助の関係で今後も
頑張って参ります。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

10/13  中国 9月貿易収支
10/13  アメリカ 9月消費者物価指数
10/14  アメリカ 新規失業保険申請件数
10/15  アメリカ 9月小売売上高




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豪ドルの値動き要因ですが

新型コロナウィルス感染者増加に
頭をかかえるオーストラリア。

フランスとの政治的摩擦もありますし
ファンダメンタルズは芳しくないようですね。

アメリカの債務上限問題の緩和で
つれ動く感の豪ドル円相場。
今多くの参加者はこちらの問題を重視して
投資行動に出ているかもしれませんね。

オーストラリアはこれから夏を迎えますので
ウィルスも落ち着くのかな?
この流れをみながら豪ドル円はチャートの節目を
しっかりと俯瞰しつつチャンスを探る相場になりそうですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も40週が過ぎ40週中21週が投資に
なっております