チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年10月第4週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるようにレンジ予想の仕掛け
は30pipsをGETで仕切りました。

この30pipsをGETの機会は都合2回
訪れておりますのでどちらのタイミング
でも良かったのですが50pipsに行かない
ところが今の豪ドル高の地合いと言っても
過言ではありませんね。

そして、週末クローズでもう1本
ナンピン参戦を追加しちて平均建値
が82.85と現レートからおおよそ200pips
も離れています。

それでもまだ同値or薄利撤退を諦めて
はおりませんのでまだホールド。
押し目無き豪ドル買いの値動きにそろそろ
一旦の売りが出る見ております。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
ではこちらもナンピン参戦する事態に。

こちらはあまり深追いする予定はないので
ある程度値動きしたら損切りも視野にいれて
います。

どちらもナンピン参戦しているわけ
になりますがなんとかこのピンチを
うまくくぐり抜けることが出来るように
万全の策を講じて参ります。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

10/18  中国 7-9月期四半期国内総生産
10/19  アメリカ 9月月次財政収支
10/21  アメリカ 新規失業保険申請件数
10/22  日本 9月全国消費者物価指数




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアの新型コロナウィルスは
まだ終息には時間がかかりそう。

労働の現場でこのようなことが
行われているわけです。
オーストラリアは南半球。
日本が夏の時期に新型コロナウィルスに
翻弄されていただけにどのように推移して
いくのか?
注視しておきたいですね。

このファンダメンタルズと豪ドルは反比例。
今の地合いは強いアメリカドルに牽引されて
円を売って他国通貨が買われる展開になっている
ように見えます。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も41週が過ぎ41週中22週が投資に
なっております