チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年11月第1週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるように
豪ドル円のレンジ予想の仕掛けを週末に損切り
しておおよそ-40pips。

米ドル研究所の先週のレンジ予想の仕掛けで
GETした50pipsで穴埋めして新たにナンピン参戦
のポジションを建て増した。

都合6本のナンピン参戦で
全体でもおおよそ210pipsの赤字に
なっています。
ですが、まだこのポジションは切る
ことなくやっていくスタンスになります。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
で50pipsをGETしておりますしこのところ
かなり好調で推移しています。
10月のレンジ予想の仕掛けは負けなしですし
こちらのナンピン参戦をアシストしてくれました。

今後も相互扶助の関係で2021年前半戦に
本家で助けた分の補填をやっていくつもり。
いずれにしてもまだ長い戦いは続きそうかと。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
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やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
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この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

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今週のイベントです

11/1  アメリカ 10月ISM製造業景況指数
11/2  オーストラリア 豪準備銀行政策金利発表
11/3  アメリカ 10月ADP雇用統計
11/3  アメリカ 10月ISM非製造業景況指数
11/3  アメリカ FOMC
11/4  アメリカ 新規失業保険申請件数
11/5  アメリカ 雇用統計




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアは先進国のはずですがこのような
荒療治に出ているかな?
先週の出来事ではありますが中央銀行の施策で
金利が急上昇しました。

長いこと為替相場にいますがこれまでの豪ドル
をとりまく環境はかなり変わっている様子

高金利通貨でもなければ中国との密接な貿易関係
もありません。
ある意味第2のポンド化したようなボラティリティを
もつ通貨になった印象に。

これも相場柔軟に対応しつつチャンスのあるところを
推し図ることはには変わりはありませんので
今後もこのスタンスを保ちつつ今のナンピン参戦分を
なんとかダメージの無いようにもっていきたいところです。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も43週が過ぎ43週中23週が投資に
なっております