チャート分析

FX豪ドル円見通し2021年11月第2週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるように今週のレンジ予想の仕掛け
の指し値をキャンセルしたメールになります。
11/3の午前中に流れを察知したわけですが
そこから豪ドル売りに発展。

ナンピン参戦中のポジションも
ようやく薄利or同値撤退も視野に
入るところまで来ました。

こんな時は週中のデイトレ&スキャルも
好調で証拠金を積み増しできています。
今週このポジションを上手くもっていけるのか?

やることはいつも通りの分析を
行いチャンスのあるところに
仕掛けていくこの行動のみになります。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
は下限からのロング参戦が決まりましたが
目標値に届かずおおよそ10pipsで利確。

あちらでもやることは決まって
おりますのでブレずに淡々とやって
行くスタンスになります。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

11/8  アメリカ パウエル議長発言機会
11/10  アメリカ 10月消費者物価指数
11/11  オーストラリア 雇用統計
11/12  アメリカ 11月ミシガン大学消費者態度指数・速報値




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豪ドルの値動き要因ですが

COP26が話題になっていますし日本でも
デモ活動が行われていますね。

私がFXを始めた頃はオーストラリアは
石炭の輸出国でその主な輸出国は
中国。

故に中国のファンダメンタルズが豪ドルに
直接影響を及ぼすことが多々ありました。
時代は変わりこのように変化してオーストラリア
と中国は不穏な関係に。

定石は常に変わりますので
今後も分析のポイントを間違える
ことなく淡々とチャンスのあるところを
狙って行くスタンスになります。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も44週が過ぎ44週中23週が投資に
なっております