チャート分析

FX豪ドル円見通し2022年3月第3週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるように先週の
レンジ予想の仕掛けは含み益のある状態
でホールド。

レンジ予想の仕掛けの利確の値幅である
30or50pipsのいずれかを狙うスタンス
にしたいと思います。

これも相場。
米ドル研究所の大幅な含み損に
耐えながらなんとか上手く手仕舞い出来る
ようにして行きたいと思います。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

先週の米ドル研究所ではレンジ予想の仕掛け
は大幅な含み損を抱えながらナンピン参戦中
になります。

こちらの利益でまだ耐えることが出来て
おりますので継続する決断をしました。
これも相場。
こちらで利益が積める見込みがある地合い
であれば狙って行くスタンスでこの難局な
相場を乗り切って行きたいと思います。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
レジマグの詳細はこちら
になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

3/15  アメリカ 3月ニューヨーク連銀製造業景気指数
3/16 アメリカ 2月小売売上高
3/16 アメリカ FOMC
3/17 オーストラリア 雇用統計
3/17 アメリカ 新規失業保険申請件数
3/17 アメリカ 3月フィラデルフィア連銀製造業景気指数




(スポンサーリンク)

豪ドルの値動き要因ですが

何年に1度のことが現代社会ではよく起きて
いますね。
ウクライナ情勢に多くの視線がいくなかで
オーストラリアは洪水に見舞われております。

これはオーストラリアのファンダメンタルズに
大きな影響を与えていますがまだ事態が収束する気配
はありません。

今週アメリカの利上げ必至な状況に
なります。
かつての高金利通貨の成行きをしっかりと
見ながらチャンスのあるところで仕掛けて
行きたいと思います。


豪ドルランキング

ランキン参加しております。
この分析が為になったよ!
と思われる方は是非応援クリックをどうかよろしくお願い致します。

ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も10週が過ぎ10週中7週が投資に
なっております