チャート分析

FX豪ドル円見通し2022年3月第4週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

このtweetにもあるようにレンジ予想の仕掛け
は86.00のショート。
FOMCから豪ドル円も急上昇したわけですが
その最中に87.00でナンピン参戦しました。

この平均建値が86.50になり
両方のポジションの指し値も86.50で
決済。

これが上手く行きなんとか難を逃れる
ことが出来ました。
その後の上昇の流れを見るとここで手仕舞い
出来て良かったと改めて思わされます。

これも相場。
ドル円でナンピン参戦しておりこちらで
も更なるダメージを避ける為の施策になりますので
今後も週初の見通しと異なる値動きになったら
躊躇無く仕掛けを施して参ります。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

先週の米ドル研究所ではレンジ予想の仕掛け
は50pipsGETとなりましたがナンピン参戦は
続いています。

おおよそ200pipsの含み損になって
おります。
これも相場。
上昇の値動き継続でも調整はくるのもが
相場です。
そこに向けて耐えることが出来る地合いに
なりますのでまだ継続して同値or薄利撤退出来る
ようにしたいと思います。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

3/23 アメリカ 2月新築住宅販売件数
3/24 アメリカ 2月耐久財受注
3/24 アメリカ 新規失業保険申請件数




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアのコロナウィルス感染
拡大は収っていない印象になりますね。
それでもアメリカの利上げの影響で円安となり
豪ドル円も上昇相場になっています。

このような地合い下でも為替取引は
続きます。
ですので相場にフィットした仕掛けを施して
チャンスのあるところを探りたいと思います。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

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