チャート分析

FX豪ドル円見通し2022年4月第5週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるようにレンジ予想の仕掛け
は上限より50pips上に行ったところで損切りに。

これは今の地合いを考慮してナンピン参戦
しても押し目買い戦略を選択している
ので仕方のない判断。

結果的には上限のショート参戦をそのまま
ホールドしていれば50pipsGET出来ては
おりますがこの判断はいたしかたないかと。

これも相場。
しっかりと上限を判断出来るように
分析を続けて次の来たるべきチャンスで
しっかりと指し値を決める!
このスタンスで今後もやっていきたいと思います。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所でもレンジ予想の仕掛け
は50pipsの損切りに。
こちらも戦略が押し目買いだったけに
急上昇にの値動きに対しての処置としました。

まだこのような値動きが続いておりますので
戦略通りの投資判断を続けて行きます。

ナンピン参戦やホールド戦略は
向かない地合いとみています。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

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混迷続く為替相場。
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今週のイベントです

4/26  アメリカ 3月耐久財受注
4/28  日本 日銀金融政策決定会合
4/28  アメリカ 新規失業保険申請件数
4/29  アメリカ 3月PCEデフレーター




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豪ドルの値動き要因ですが

アメリカとユーロ圏はwithコロナ政策をとり
利上げを織り込めるようになるくらいに
経済が過熱しています。

オーストラリアもこのtweetにもあるように
その傾向になりそうですね。

日本は5類の議論で頓挫している
印象になりますがますます取り残されそうな
感じもしますね・・・。

これも踏まえつつドル円との連動性が薄らいだ
豪ドル円相場に対峙して参ります。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も16週が過ぎ16週中9週が投資に
なっております