チャート分析

FX豪ドル円見通し2022年6月第1週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるように豪ドル円の
レンジ予想の仕掛けは指し値がかかる
ことなく終了しました。

そして基本戦略は戻り売り
だっただけに仕掛けるポイントが
少なかったの事実です。

ノーエントリー・ノーリスク
でもありますがなんとも消化不良
な1週間でした。

これも相場。
むやみやたらとエントリーするよりも
自信のあるところ指し値で獲れた方が
良いに決まっておりますのでこのスタンスは
堅持したいと思います。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所ではレンジ予想の仕掛け
はルール通りに-50pipsの損切り
となりました。

一進一退が続きますがこれも
相場。
相場にフィットした仕掛けをしないと
このような事態になりますのでしっかりと
指し値が決まるように分析を継続したいと
思います。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

5/31  日本 4月有効求人倍率
5/31  オーストラリア 1-3月期経常収支
6/1  オーストラリア 1-3月期四半期国内総生
6/1 アメリカ 5月ISM製造業景況指数
6/2 アメリカ 5月ADP雇用統計
6/2 アメリカ  新規失業保険申請件数
6/3 アメリカ 5月非農業部門雇用者数変化




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豪ドルの値動き要因ですが

オーストラリアは総選挙で政権交代が
なされましたが中国よりの政策に転換するかと
思いきや反中路線を見せていますね。

この動きが継続して行くのか?
値動き要因にも発展する事項になりますので
見て行きたいですね。

先週はお隣のニュージーランドも
利上げに踏み切りました。
日本だけが取り残されている状況では
ありますが地合いをしっかりと確認して
チャンスのあるところを狙っていけるように
分析を継続して行きたいと思います。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も21週が過ぎ21週中12週が投資に
なっております