チャート分析

FX豪ドル円見通し2022年6月第5週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

これはレジマグ会員様にお示しした
私のドル円と豪ドル円の戦略を
書いた物。

レンジ予想の仕掛けの上限からの
仕掛けはあえなく50pipsの損切りになりました。
ですが、戦略が戻り売りにしておりましたので
下がってきたところを追撃でショート参戦で
50pipsは取り戻すもとに。

更には週末にかけて戻り売りをいつもの値幅+α
で回転させて結果的には無事通過する事ができて
います。

93.30からのロングでも30pipsGET

戦略が戻り売りだっただけにロング参戦は
最低限の30pipsで仕切ることに。

それでもこの仕掛けで利益に寄与してくれたのは
かなり大きな事象。
これも相場。
週初の戦略が合っていればこのようなフレキシブルな
トレードが出きるので今後も週初の戦略の選択は間違え無い
ようにして行きたいですね。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所ではレンジ予想の仕掛け
は-50pipsとなりました。
こちらは週初の戦略が押し目買いでしたので
その場面は訪れることはありませんでした。

こちらのプラスの分をもって行かれる
展開になりましたがこれも相場。
常にうまく行くことばかりではないので
うまく帳尻を合わせるようにもって行きたいと
思います。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

6/27 アメリカ 5月耐久財受
6/29 アメリカ パウエル議長発言機会
6/30 アメリカ 新規失業保険申請件数
6/30 アメリカ 5月PCEデフレーター
7/1 アメリカ 6月ISM製造業景況指数




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豪ドルの値動き要因ですが

最近の豪ドル円の値動きはポンド円に似ている
とチャート分析からもおおよそ見通せるわけですが
実際のトレードでは以前よりチャンスが少なくなっている
印象です。

私はレンジ予想の仕掛けを中心にデイトレ&スキャルを
展開しているわけですがこの方向性が反対ならば
良いところなしに終わることもあります。

ですので上位足のチャートの節目の分析
の時間をかけてその方向性を見誤らないように
してきなければならないかと。
最近はそこを常に意識しておりますが皆さんは
どのあたりに重きをおいてトレードをしていますか?


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も25週が過ぎ25週中16週が投資に
なっております