チャート分析

FX豪ドル円見通し2022年7月第3週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるようにレンジ予想の仕掛けは
上限からのショート参戦で50pipsGET
となりました。

ルールの上50pips損切りの指し値に届きそうに
なり若干あせりましたがうまく利確の指し値が
決まりさらに戻ってきたところから再びのショート
参戦で良い値幅をGETする事が出来ました。

これも相場。
いつも上手く行くことばかりではありませんが
週初に決めた戦略にマッチしたトレードが出来れば
このように良い値幅を獲ることが出来ます。

今後も分析を継続してチャンスのあるところを
精査し続けるスタンスです。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
で50pipsGET出来ています。
両方ともに上手く行くのは良い感じでこれを継続出来る
ように頑張ります。

ドル円の場合は素直に金利に着目する
相場が続きそうでもありますのでしっかりと
地合いを読んで行きたいですね。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです

7/19 オーストラリア 豪準備銀行 金融政策会合議事要旨公表
7/19 アメリカ 6月住宅着工件数
7/20 アメリカ 6月中古住宅販売件数
7/21 アメリカ 新規失業保険申請件数
7/22 日本 6月全国消費者物価指 




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豪ドルの値動き要因ですが

アメリカの物価高が色んな切り口から
出ておりますがオーストラリアも同じような
事態に。

そうで無ければ政策金利をあの幅で
上げることは出来ないのも納得ですね。

日本も近いうちに物価の高騰であらゆる面から
議論が起きそう。
収入の柱を複数持つことは改めて重要に
なりそうな気配を感じつつレンジ予想の仕掛けを
的中させる施策を整えて行くスタンスです。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も28週が過ぎ28週中18週が投資に
なっております