チャート分析

FX豪ドル円見通し2022年10月第2週|予想とチャート分析

チャートはDMM.com証券様のものを適切な範囲で引用しております。

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

チャートにもあるようにレンジ予想の仕掛けは
上限からのショート参戦の指し値が僅かに届かず
で終了。

下限からのロング参戦は週中指し値を
キャンセルしており30pipsを取り損なう
事態に。
これも相場。

自分自身の判断とトレードの様子を
公開していくのがレンジ予想になりますので
ひたすら正直に公開していくのみ。

指し値がかからなかったのは
自分の分析不足と認識して次の
チャンスを探るスタンスです。

先週の振り返り


(画像をクリックしてください。ページに飛べます)

米ドル研究所の方ではレンジ予想の仕掛け
は50pipsGETとなりました。
これであちらでも26/52が視野に入るくらい
になりました。

思えば2022年の春先ではレンジ予想の仕掛け
用の口座がロスカットによりパンクしてしまった
経緯があります。

ようやく立て直しが効いてここまで
きておりますので何とか目標値に
届くようにしっかりとやって参ります。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

趣旨にご賛同頂ける方は是非ご参加くださいね

混迷続く為替相場。
その1つの指針となる内容にレジマグは仕上げて
おります。
あなたもレジマグに入会してレンジ予想を中心とした
コンテンツで困難な相場に一緒に挑みませんか?
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になります。
趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。

今週のイベントです


10/13 アメリカ 9月消費者物価指数
10/13 アメリカ 新規失業保険申請件数
10/14 アメリカ 9月小売売上高
10/14 アメリカ 10月ミシガン大学消費者態度指数・速報値

豪ドルの値動き要因ですが

主要各国の物価が上昇している
ことは周知の通りですね。

日本もその流れに乗りそうですが
他と違うのが賃金の停滞。
これを踏まえておかないとあらゆる思考が
思わぬところに行ってしまうので注意が必要
ですね。

このような事態になっても困らぬように
収入の柱を多くもっておくのは重要な
こと。
私もこれまで以上に自身のスキルをブラッシュアップ
させたいと思います。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も40週が過ぎ40週中26週が投資に
なっております