チャート分析

豪ドル見通し2019年4月第1週|予想結果とチャート分析

豪ドル円のレンジ予想の仕掛けですが

今週のレンジ予想の結果ですが週中に
良い値幅を獲ることが出来ました。
最近は30pips多かったのですが50pipsは
いうこと無い良い数値に。

ラウンドナンバーに上限を設定してない
ところが今週の勝因になった次第です。
うまくいくときはこんなものかと思います。
先週の苦戦とは見える風景が全く違うものですね。




こちらでやっております。
米ドル研究所でもレンジ予想仕掛けが投資になり
いうことはありませんんでした。
この好調にあぐらを書く事はなくしっかりと分析
してチャンスのあるところを探って行こうかと思います。

レンジ予想のオススメですが


いつものブログではレンジマグへの入会を推奨しておりますが
これがようやく3冠
という形で私の目標を達成することが出来ました。
やはり
・有効なインプットとアウトプットの繰りかえし
・動画コンテンツの更新
・ツィートでのリアルタイムチャート分析
この3つを行うことでレジマグのコンテンツがブラッシュアップ
された結果だと思っております。

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混迷続く為替相場。
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趣旨に賛同頂ける方のご参加を心よりお待ちしております。
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今週の豪ドルの見通し

今週の経済指標

4/1 日本 1-3月期日銀短観・四半期大企業製造業業況判断
4/1 アメリカ 3月ISM製造業景況指数
4/2 オーストラリア 豪準備銀行政策金利発表
4/2 アメリカ 2月耐久財受注
4/3 中国 3月Caixinサービス部門購買担当者景気指数
4/3 アメリカ 3月ADP雇用統計
4/4 アメリカ  新規失業保険申請件数
4/5 アメリカ 3月平均時給 雇用統計

こんなところですね。

豪ドルの値動き要因ですが

豪ドル円の値動き要因はRBAキャッシュターゲットに
なります。
先週はNZ中銀がハト派発言がありましたね。

久々に要人発言でこのようなボラティリティ
ある値動きになりました。
豪ドル円も先週この動きに追随した経緯があります。
今度はRBAキャッシュターゲットで同様な要人発言が
飛び出すのか?
注視したいところになります。

そのほかの値動き要因ですが

今週は月初特有なファンダウィークになります。
週中も重要経済指標は続きますし〆のアメリカ雇用統計も
ありますので値動き要因満載の1週間になりますね。

中国の要人がアメリカを訪問する日程もあります。
米中貿易戦争問題で何かしらの進展があれば値動き
要因になるかと思います。
このところ欧州にばかり気を取られがちではありますが
この問題も十分に値動き要因になりますので
週中の報道には注視して行きたいですね。


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ブラッシュアップスキル管理人 COZYの自己紹介こんにちわ。 豪ドルの見通しと運用の管理人COZYです。 ここでは私のプロフィールを書いてみようかと 思います。 このブログ...

今年も13週が過ぎ13週中6週が投資に
なっております